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茶入 Archive

唐津焼〆 彫紋肩衝茶入

唐津焼〆 彫紋肩衝茶入ty003_寸法_径:6.1㎝×高:8.8㎝_重さ:100g

◇唐津焼で唐津焼〆とは、無釉や極薄い鉄釉などをかけて焼しめたものを唐津焼〆という。
◇肩が張り胴の四方にへら目をいれ備前風に作られています。窯の中の窯変が景色を醸し出しています。

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朝鮮唐津 肩衝茶入

朝鮮唐津 肩衝茶入tt118_寸法_径:6.4㎝×高:9.1㎝_重さ:102g

◇唐津焼の中での朝鮮唐津とは黒と白の上薬の賭分けで合わさった所の溶け具合が絶妙です。
◇大名物にある漢作の茶入に従い、古唐津より伝わる板起こしで作られてます。肩付もきりりと引き締まり朝鮮唐津の釉のなだれも絶妙です。

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朝鮮唐津 肩衝茶入

朝鮮唐津 肩衝茶入tt072_寸法_径:6.1㎝×高:11.2㎝_重さ:100g

◇唐津焼の中での朝鮮唐津とは黒と白の上薬の賭分けで合わさった所の溶け具合が絶妙です。
◇名物にある槍の鞘ごとく背が高く作ってみました。正面の釉のなだれも絶妙です。

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