鶴田 純久の章

野いちごでイチゴジャム作り

野山に野いちご・木いちごが実を付け始めています。例年より少し遅れ気味でしたが、待ち望んだ甲斐あって沢山収穫が出来ました。
とったイチゴをャムにしていただいています。おいしいですね。

野いちご

佐賀県多久市 陶芸家マイク・マルティーノ氏 穴窯の窯出しの手伝い

先日、佐賀県多久市 陶芸家マイク・マルティーノ氏の穴窯で窯出しの伝いに行ってきました。
次回の展示会にむけての作品の窯出しとのこと、大小様々の作品が入っていました。

自分の思惑にかなった作品、かなわなかった作品、意外性のあった作品、いろいろのようでした。

マイク・マルティーノ、穴窯の窯出し

リース工房 Kono kono作品展

リース工房 Kono kono作品展
期日:2011年4月29・30・1日 open10:00~17:00
場所:緑のテラス・清水

・初夏のリースいろいろ
・モビール・プチオブジェ 鉢やかごを使った花かざり
・手織舎 RYOさんの作品

収益金の一部を東北関東大震災で被災した子供たちのためにユニセフを通じて贈らせて頂きます。

連絡先:佐賀県有田町中樽
TEL:0955-42-4192 清水

佐賀県多久市に在住の陶芸家マイク・マルティーノ、穴窯の窯詰め。

ワークショップを終え、出来上がりつつある穴窯を今年中には焼きたいとのことで。窯詰めを行っているマイク・マルティーノ氏の所に行ってきました。

まだ真新しい窯の中に入り一つ一つ神経を使いながら窯詰めされています。

穴窯 窯詰め

岩永浩展 染付 201012

岩永浩展 染付 201012

岩永浩展 染付 201012

展示期間は2010年12月8日[水]・12月12日[日]です。
初日、午後12時より開廓。オープニングパーティーは午後5時より開催致します。
ぜひお越しくださいませ。
東京・広尾ギャラリー旬
〒106-0047東京都港区南麻布4-2-49サンパレスビルlF
営業時間:12~19時 休廊日:月・火
TEL・03-3444-7665FAX・03-3444-6625
E-mail:galleryshunn@spgim.com

夜しか咲かないのでカラスウリなのか?昔はカラスの枕とも言っていた。

私の実家では昔カラスの枕と言っていた「カラスウリ」色が綺麗でしたので持って帰ってきて花入に入れてみました。

食用にはならないが秋の実の代表格です。

カラスウリ

ワークショップ:多久2010に行ってきました

----------**内容**----------

ワークショップ:多久2010
築炉
熱効率の良い穴窯
目的:佐賀県・外国間の国際交流。特に焼き物に関する発想や知識の交換。
場所:五反林窯 多久市、西の原2048-1
期日:2010年10月 15日~22日
宿泊: タンポポの家
参加費: \64,000
(七日間の宿泊費・食事費(昼食、お酒除く)・材料費・指導料・講演料・交通費全て込み)
**宿泊費及び食費がワークショップ費用に含まれていること、また国際交流促進の観点
からも、必須ではありませんが、ワークショップグループの皆様とご一緒に『タンポポの家』に滞在されることを強くお勧めいたします。
ワークショップ内容・指導について:
クレーグ エドワーズ
40年の陶暦を持つ米国・ミネソタ州の陶芸家・築炉師
クレーグさんの設計と指導で穴窯・登り窯のハイブリッド窯を築窯する。 
鶴田 純久
30年の陶暦を持つ唐津焼の陶芸家
ワークショップ期日内、唐津焼の技法による一日の研修会(ミニワークシ
ョップ)を行う。
ワークショップ対象者:築炉・唐津焼・外国の陶芸家との交流に興味のある方。
現時点ではカナダ、アメリカ、香港、オーストラリアからの陶芸家の参加を予定しております。

----------**--**----------

やはり外国の方が多く、国内からの参加が少なく残念でした。

夜遅くまでの作業とのことで、参加者の熱心さが伝わってきます。

ワークショップ:多久2010

知人より孫への京都のお土産 金平糖

知人より孫へのお土産で京都の金平糖を頂きました。

抹茶を頂くときに振り出しより出てくる金平糖で、孫もむずむず食べていました。

歴史的にも面白そうなので作られているお店のホームページをと思いアップしました。

創業弘化四年 緑寿庵清水の金平糖
京都でただ一軒、伝統を守り続けた本当の味「ポルトガルから来た金平糖」
金平糖は、一五四九年ポルトガルからもたらされた異国の品々のひとつで、中でもひときわ美しく人々の目を引いたというお菓子でした。当時はとても珍しく貴重な品とされ、製造法はいっさい秘密でした。織田信長も宣教師から贈られたとされています。
日本で金平糖がつくられるようになったのは、長崎をはじめ、京都・江戸と広まって、それ以降皆様に親しまれる様になりました。
「日本でただ一軒。金平糖の専門店」
金平糖づくりにはレシピがなく、砂糖の金平糖が作れる様になるのに二十年かかると言われています。まして天然素材を加えると砂糖が結晶しない事を緑寿庵清水は常識をくつがえし、豊富な色彩と風味の逸品をお届けできる、日本で一軒の金平糖専門店でございます。
◆御引出物の由来◆
日本では古来より皇室での引出物は金平糖です。それは一昼夜にして出来るものではなく、職人が二週間以上かけて根気よく愛情を注ぎ、作り上げるその工程は、家庭を築き上げていくお二人の姿にも、また育ててきた親心にも良く似ています。手塩に掛けた金平糖は誠におめでたさお品かと存じます。

http://www.konpeito.co.jp/syouhin.html

金平糖

長崎市出島に行ってきました。

長崎県長崎市の出島に行ってきました。

家具なんかの展示品は新しさが気になりましたが、復旧が進み全体的に雰囲気がありとてもいいところでした。今後の復旧作業を期待されるところです。

復旧された建物で畳の部屋が多かったのが驚かされました。

出島

朝の散歩でアケビを見つけました。小さい頃はよく食べていましたね~

少し雲行きが悪い天気だったですが、朝の散歩でアケビを見つけました。小さい頃はよく食べていましたね~

あけび

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